新鮮な真鯛を6種類のハーブと天日塩で燻製にしました。
いぶしぎん 真鯛の燻製(くんせい)
美味しいと健康の厳選素材

美味し国、三重県でも一番の漁獲高を誇る南伊勢町の大自然の中で約2年間丹精込めて育てた自慢の真鯛です。


海水を太陽と潮風が2年余りかけて育んだ自然結晶の天日塩を使っています。
マグネシウム、カルシウム等ほど良いミネラル分を含んだ味わい深い塩です。
健康を考えた6種類をブレンド良質な鯛をさらに美味しくさせます。



燻製 じっくり仕上げる、いぶしぎんの技。
1・3・3・4のいぶしぎん製法とは
つい1時間前まで五ケ所湾で泳いでいた新鮮な真鯛を使っています。
天日塩は、ハーブをほどよくブレンドし約3週間寝かせます。
新鮮な真鯛にじっくり寝かせたハーブ入りの天日塩を振り、約3時間、余分な水分を除き身を引き締めます。

そのあと丸一日かけゆっくり乾燥させ、旨みを凝縮させます。
スモークウッドは国産のリンゴの木だけを使い約4時間じっくり時間をかけ、燻製に仕上げています。
リンゴの甘い香りが鯛の味を一層引き立てます。
 |